(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)
腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝
〈C〉《通例複数形で》『武器』,『兵器』
〈C〉(特別な行動をする)部局,支部,支局
(また『coat of arms』)〈C〉《通例複数形で》(国・会社・学校・家の)紋章
(…で)…を『武装させる』《+『名』+『with』+『名』》
(必要・有用なもので)〈人〉を防備させる,堅固にする《+『名』〈人〉+『with』+『名』》
(…に)武装して備える,武装する《+『for』(『against』)+『名』》
(…で)防備する,身を固める《+『with』+『名』》
〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品
〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ
〈U〉人為,人工
《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts
〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為
《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)
=are (主語がthouの場合のbe動詞に用いる;第二人称・単数・現在・直説法形)
…を『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…を攻める
(演説・文書などで)…を『非難する』,攻撃する
〈病気・不運などが〉…を襲う,冒す
〈仕事など〉に勢いよく取りかかる,着手する
『攻撃をする』
〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》
〈C〉発病,発作
〈U〉(仕事への)着手,開始
〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》
〈U〉『世話,思いやり』(consideration)
《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい
〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢
Attention! 気をつけ
〈C〉(人・動物の)『背』,『背中』,背部
《通例the~》(正面に対して)(…の)『後ろ』,『裏』,奥,後部《+『of』+『名』》
《通例the back》背に似たもの;(手足の)甲;(刀の)みね;(いす・本の)背
〈C〉〈U〉(フットボール・ホッケーなどの)後衛
《名詞の前にのみ用いて》『後ろの』,後部にある,裏の
後もどりする,逆の
遅れている,未払いの
(中心から)遠い,へんぴな,奥地の
(音声が)後舌音の
『後方へ』,『後ろに』(backward)
(場所・状態が)『もとへ』,帰って,返して
(時間的に)『さかのぼって』,今から…前に(ago)
〈車など〉を『後退させる』
(…で)〈人・計画など〉を『後援する』,支持する(support)《+『名』+『in』+『名』》
(競馬で)…に賭ける
(…で)…の伴奏をする《+『名』+『by』+『名』》
…の裏手にある,背景をなす
〈手形など〉に裏書きする(endorse)
《しばしば受動態で》〈本〉に背をつける,(…で)…を裏打ちする《+『名』+『with』+『名』》
後ずさりする,後退する(move backward)