canの過去形
《直説法過去》
《能力》…『することができた』
《潜在的傾向》…することがあった
《従節でcanのすべての用法における時制の一致》
《仮定法》
《従節で》a)《現在の事実の反対》…『できる[ならば]』:b)(《過去の事実の反対》…『できていた[ならば]』
《主節で》a)《現在の事実の反対》…『できるだろうに』:b)《過去の事実の反対》…『できただろうに』
《控え目な表現・丁寧な表現》a)《可能性・推量》(平叙文で)もしかすると…かもしれない;(否定文で…のはずがないのだが;(疑問文でいったい…かしら:b《許可の要請》(疑問文で…してもよいでしょうか:c《依頼》(疑問文で…してくださいませんか