《助動詞,be動詞,時にhaveと共に,また一般動詞にはdoを添えて文の否定を表して》…『でない』,しない
《語・句・節を否定して》…『でなく』
「not+形(副)」は否定される形容詞・副詞の反対の意味を強調することがある
notの意が及ぶ範囲の違いによって,意味解釈に違いが生じることがある
《不定詞・分詞・動名詞を否定して》…[『し』]『ない』
《all, everyなどとともに用いて部分否定を表して》(全部が…なのでは)『ない』,(必ずしも…では)『ない』
《any, eitherなどに伴って全面否定を表して》(全然…)『しない』,(どちらも…)『しない』
《省略文でnotを含む句・節の代用として》『そうではない』
〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ
〈C〉(本文に対する)『注』,注釈
〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書
〈U〉『注目』,注意
〈U〉『重要性』(importance);顕著
〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》
=promissory note
〈C〉『紙幣』
〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん
…を『書き留める』,記す
…に『注意する』;…と気づく
(取り立てて)…について言う,を留意する
『何も…ない』(not anything ,no thing)
『少しも…でない』
〈C〉《単数形で》『重要でないこと(人)』,取るに足りない人
〈U〉ゼロ
〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心
〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告
〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》
〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介
(赤ちゃんが)知恵がつく
(視覚・聴覚など五感で)…に『気がつく』,を認める;(心で)…に気がつく(進行形にできない)
…に注意を払う,関心を持つ
〈C〉(特殊な記号・符号による一組の)表記,表記
〈U〉(特殊な記号・符号による)表記法
〈C〉《米》(本の欄外などの)書き込み,注記(note)