『ピン』・留め針・《しばしば複合語を作って》ピンの働きをする物
(留め針の付いた)『記章』,『バッジ』
(木・プラスチック・金属などの)留めくぎ,掛けくぎ(peg);(弦楽器の)糸巻き
《複数形で》《英話》脚(legs)
《a~》《否定文で》ほんのわずか
(ゴルフ・ボウリングの)ピン
(…に)…を『ピンで留める』《+『名』+『to』(『on』)+『名』》
(人・物事に)〈望み・信頼など〉をかける《+『名』+『on』+『名』》
(…に)…を動けなくする《+『名』+『against』(『to, under』)+『名』》
《話》〈罪・過失など〉を(人の)せいだとする《+『名』+『on』+『名』〈人〉》
〈U〉『桃色,ピンク』
〈C〉ナデシコ属の植物(ナデシコ・セキチク・カーネーションなど)
《the pink》《話》最上のもの,極致,粋
〈C〉《しばしばPink》《話》左翼的な人,赤がかった人
桃色の,ピンクの
《しばしばPink》左翼的な,赤がかった
(刀・やりなどで)…を軽く突く
(飾りやほつれ防ぎのために)〈布・皮など〉の端をぎざぎざに切る,に飾り穴(模様穴)をあける
(車のエンジンが完全燃焼せずに)ピューンという音を出す(《米》ping)